☆国語科☆谷野泰史先生☆
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★ミルクカフェ関連リンク集





ってどんな授業ですか??情報なくて困ってるので知ってる方いたら教えてください(つД≦。)
確か、子どもは男の子だったかな?
>>295
>>297
明らか釣りだな
こんな時間に書きこむ高校生いない
うちの先輩の時のjで言ってたらしい。
ショックorz
でも素晴らしい先生に変わりはない。
超曖昧だから実際のところわかんないね
空気読んでよ
と思いました。
さっき復習も終わりました。
これからも、徹底的に本文と向き合うぜ!
今はどこにいるんだろう?お礼が言いたい
※講師選択の参考にして欲しいと思い、作成した。
※以下の文面は、あくまでも、私の主観に基づくものであり、唯一絶対のものではないことを、予め断わっておく。
● 自己紹介+α
私は、高2の春期から、Z会で国語科の講座を取り始めた。高2の間は、自分に合う先生を探そうと考え、本科と講習
でわざと講師を変えてみた。結果として、一瀬先生・岩間先生・喜久里先生・鮫嶋先生・田中先生・谷野先生(50音順)
の授業を受講した。高3の1期以降は、熟慮の末、谷野先生の授業に絞った。
どの先生も、受講生を合格に導くために、それぞれのメソッドを用いて、真摯な指導を行っており、「どの先生が一番
良いのか」を一般的に定めることは不可能であろう。それにも関わらず、私が谷野先生に絞ったのは、「自分の勉強スタ
イルには、谷野先生のやり方が最も合っている」「谷野先生の授業が、最もクオリティが高い」と思ったからである。
私は、早稲田志望であったため、受験生講座のL3MとL(3)Bから講座を適宜選択し、谷野先生が勧める勉強法を一
貫して採った。成果は十二分に上がり、実際に早稲田に合格した。
【現古漢共通】
予習は必須(L(B)R&直前講習を除く)。本科・講習の1日目も含めて、演習の
時間は滅多に取らない。先生は、生徒の予習を前提にして授業を進めるため、予習を
怠って授業に出向いたとしたら、授業の効果は半減してしまう。
先生は、「力をつける」ことと「力を試す」ことを明確に区別している。そして、
受験生の冬期講習までは、「力をつける」ことに授業の主眼を置くべきであると考え、
授業中に演習時間を取り「力を試す」ことは、滅多に行わないのである。
予習として求められる作業は、端的に言えば、「時間をかけて、徹底的に思考する
こと」である。この地道な作業を繰り返すことによってこそ、盤石な実力がつくと、
先生は考えている。
【現代文】
設問箇所については言うまでもなく、設問箇所以外についても、精密な予習が必要。
文章のどの部分に設問が施されても、自分で説明が出来るように、徹底的に思考し、
本文を読み解くことが求められる。
【古文・漢文】
(設問を解くことは、言うまでもなく)受験生の冬期講習までは、全訳が必須。そ
のためには、自分の力で、文法上の疑問を調べ、辞書を丁寧に引き、徹底的に思考す
ることが必要であり、相当の時間を要する。なお、全訳に加えて、古文に関しては、
特に助詞・助動詞・敬語をチェックしてくると良く、漢文に関しては、語法成分(S
/V/O/C)の解析をしてくると良い。
課題文を、右上から左下まで丁寧に読み込む。先生は、生徒を直接指名し、答えさせ
ることはあまりしないが、その分、生徒に逐一発問し、各々の自発的な思考を促しなが
ら授業を進める。生徒としては、予習の段階で正しい道筋で考えられた箇所は、より理
解を深め、そうでなかった箇所は、その場で思考の軌道修正を施すことになる。
知識事項に関しては、高2〜受験生の1期までは、非常に丁寧に確認していく。必要
があれば、オリジナルの補助教材も使用し、語彙・文法・背景知識の徹底的な強化をは
かる。受験生の2期以降は、知識事項は再確認を促す程度に留め、その分の浮いた時間
で、良質な演習を数多く積むことにウェイトを置く。
先生は、授業の時間を節約するため、板書をあまりしない。そのため、口述筆記が必
須となる。そういった授業スタイルに慣れない間は大変だが、慣れてしまえば、メモを
取るスピードも上がり、効率が良いと感じるようになるし、同じ講義時間で多くの事項
を吸収出来る。しかも、先生は、一律に板書をしないというわけではなく、図解して説
明する必要がある事項などに関しては、丁寧に板書をする。要は、先生は、実情に合わ
せて臨機応変な説明を企図していると言えよう。
なお、授業の延長は、基本的にしない(と、先生は主張している)。ただし、L(B)
RとL(3)Bに関しては、少し延長する。他の講座でも、10分程度の延長は、結構良く
ある。
その他、現代文の授業では、蛍光ペンを4〜5色持ってくると便利である。本文の中
で、設問に答える根拠になる箇所にチェックを入れるのだが、復習の際に便宜が計れる
ように、設問別に色分けをするからである。
復習の際に肝要な作業は、先生が提示した「正しい文章読解のプロセス」を、書き込ん
でいないテキストを参照しながら辿れるか、確認することである。(そのため、授業中の
先生の説明は、テキストをコピーしたものに書き込み、テキストは復習用に取っておくと
良い。)知識事項に関しても、授業中の先生の説明を参考にしながら、出来るだけ有機的
に詰め込んでいくと良い。
※ 先生は、「授業の効果は、〈予習+講義+復習〉ではなく、〈予習×講義×復習〉で
ある」と言っている。どれか1つでも欠けてしまうと、効果はゼロに等しくなってしまう
が、3つともばっちりこなせば、相乗効果を生み、盤石な実力がつく、ということである。
これは、一見当たり前のことに思えるが、しかし、受験生の2期になっても、平気で予習
を怠る受講生が少なからずいた。受講生には、3者が掛け算であるということの重さを、
今一度認識して勉強に取り組む必要があろう。
谷野先生は、Z会の国語科の中では、一番多く生徒を集めており、所謂「人気講師」
である。しかし、(他の科目でもそうだが)「人気講師である」という理由だけで、
盲目的に授業を受講し続けていても、成果は上がらないだろう。(特に、「じっくり
と時間をかけて予習するのは、メンドクサイ」「出来るだけラクをして、実力をつけ
たい」と考える人にとっては、谷野先生の授業は苦痛でしかないはずだ。)Z会の国
語科には、指導力が高い講師が多く、何も、谷野先生の授業を受けなければ合格出来
ない、というわけではなかろう。他の講師の授業を受講しても、十分成果は上がるは
ずであり、また、勉強のやり方さえ分かってしまえば、独学で実力をつけることも可
能である。
では、私が谷野先生の授業を受講し続けたのは、なぜなのか。それは、谷野先生の
指導に、大学受験という枠組みを超えた価値を感じたからである。
先生が読解の授業で最も重視するのは、「課題文に対する真摯な姿勢」である。先
生は、文章の隅々に気を配り、筆者の主張を真に理解することに、授業の主眼を置い
ている。しかし、こういった「文章に向かい合う時の姿勢」が要求されるのは、大学
受験の国語においてだけではない。大学に進学してから、文理を問わずいかなる学問
を営む際にも、必要なのである。先生が、現古漢の授業を通して受講生に最も伝えた
いのは、「文章と誠実に向き合うとは、どういうことか」ということであり、講義の
場でそれを体現していると言える。私は、こういった先生の姿勢に感銘を受け、大学
に入る前に、先生の良さを余すところなく享受したいと考えた。斯かる事情があった
からこそ、私は、谷野先生の授業を受講し続けた、というわけである。
谷野先生の指導は、厳しく、そしてハイレベルである。生半可な心持ちで受講して
も、あまり効果は上がらないだろう。しかし、「安直なテクニックに走らず、本当の
実力をつけたい」「物事を、根底から本質的に理解したい」と考える受講生にとって
は、絶大な効果を生むはずであり、そのような受講生にこそ、谷野先生の講座を受講
して欲しいと、私は願っている。
これくらいの情報があれば講師選ぶときの参考にもなる。たとえ自演だとしてもね。
暇人っぽさは否めないが、もともとミルクカフェなんて暇人の来るとこ
あれで年収100万は減ってるだろ
いらっとくる失言が結構あるよね
詳細キボン
● 下ネタについて
>>319の指摘は正しくて、結構下ネタは多いと思う。
ただ、谷野先生の下ネタは、放送禁止用語を使うといったような、
常識を逸脱した下ネタではない。
むしろ、思わず「クスッ」と笑えるようなものが多いと思う。
ただ、下ネタに関しては、「どこまでを可とし、どこまでを不可とするか」
の基準が、個々人によって大幅に違うはず。
先生の下ネタを「不快」と感じる人は、そう多くはないにしろ、確実にいるはずで、
「年収が100万円減っている」という指摘も、根拠のない嘘だとは言えないと思う。
※ 言うまでもないことだが、下ネタばかりで授業の内容が薄いということはない。
下ネタが登場するのは、授業5回につき1回くらいで、1回につき10秒くらいである。
>>320-321が言いたいのは、おそらく以下のようなことだと思う。
谷野先生の雑談には、およそ3つのタイプがある。
1.現代文の授業で、課題文の理解を深めるために、身近な具体例を挙げる雑談。
2.受験哲学の教授。精神面での講義。その意味での雑談。
3.純粋な雑談。
これらの雑談の際に、先生は、教授本体とは直接には関係のない事柄について、
自身の立場や考え方を非常に明確にすることがある。
たとえば、現代文で「自然を囲い込んで人工的にテーマパークを作っても、
そんなものは虚構に過ぎない」という課題文があった。その際、先生は、
ディズニーランドを具体例として挙げ、「ねずみの国のどこがいいんだ。
あんなの、単なる虚構じゃないか!」と言い放った。
私は、先生のこの見解には賛成であり、「失言」だとは思わなかったが、
ディズニーを愛してやまない受講生にとっては「イラッ」とくるはずである。
しかし、いかなる授業においても、先生と受講生の考え方が完全には一致するはずがなく、
そんなことを気にしていたら、どんな授業も受けられなくなってしまうのではないか?
>>320-322は、ちょっと気にしすぎだと思う。
おまえ頭良いなwww
>>326
これはむしろ鮫か岩間信者の評判落としwww
谷野もあいつらもまじで空気読めよ
自演の数ではね
色んなスレでチンコがでかいだの小さいだの書いてるお前は何なんだよwww
男のロマンなのさ
谷野先生は、現在、都内の私立高校で教員として勤務してます。
今もz会で教えてるのでしょうか?など
なんでもいいですので。なにか
詳しいこと知っている方、教えていただきたいです
文章の読み方は、新聞でもなんでも、この人のおかげでほんと丁寧になった。
古文とかは予習相当きつかったけどww