駿台の昔あった名講座について語りましょう。
駿台予備学校掲示板の最新スレッド20
- 駿台の数学講師ランク付け(641)
- 【札幌】駿台化学科 景安聖士スレッドU【茶水・横浜】(11)
- 【化学科No.1(???)】細川豊【賛否両論】 THE KING OF NE part2(782)
- 【E判定⇒逆転合格】最終決戦!大逆転を狙え!!(26)
- この講師は○○一番だな(24)
- ハッスルヒデ! 斉藤英之(英語)について語るのだ〜(483)
- 【医系英語】船岡富有子女史【RONRI】(22)
- L☆O☆V☆E山本議長♪(100)
- [どうなの?]『点取れ』現代文[岡井光義](757)
- 岡田先生(地理)最高〜☆(154)
- 大島スレッドPART2(585)
- 【サスペンダー愛用】小番潤先生スレPART2【挙動不審】(239)
- 重鎮!関谷浩師(303)
- 【パツキン】笠原邦彦【ひょろひょろ】(134)
- 立川校 駿台予備学校(186)
- 朝倉幹晴【ロリコン船橋市議】公務はさぼって荒稼ぎ(21)
- 講師の板書の見やすさ(94)
- 雲幸一郎師名言スレッド(352)
- 【読み⇔解く】蒲生【英語長文】(165)
- 栗原隆(340)
- 【補講延長】小林俊昭先生スレ PART5【プリントコバトシ】 (471)
★ミルクカフェ関連リンク集




大島師の早慶大英語とか蒲生師のスーパー英語総合
などなど。長岡師のだれでもわかる数学TAUBとか。
やたらムズくてびびったがあれは名講座ダと思うよ。
お茶の水を中心にそれぞれオリジナル講座として存在した。
私は全部受講した。
あっというまに締め切ってた気がする。
なんて名前だっけ。。。
筒井師は明学教授。英文学者。
彼の翻訳した『貿易摩擦の社会学』(岩波新書)まだ持っています。
駿台→河合塾、までの軌跡しか知られていない。
誰か知りません?
たしか全国模試で偏差値65以上とかだった気がする
去年の春期講習限定の講座
なんとか、その線で探してください。
そして、見つかったら教えてください。
駿台に戻る様に説得いたします。
講座名ははからない。
予備校という枠を外しても通用するハイレベルの教養講座だったと思う。
彼のテキストまだ保管してるよ。
たしか、岩波新書の翻訳の他に英語の受験参考書を出していたと記憶している。
論文には道元の英訳があって、『駿台フォーラム』に掲載されていた。
たしか、一橋出身で、上智大学大学院修了だったと思う。
岩波の翻訳の序文を評論家の加藤周一が執筆していることを考えれば、田丸師は
加藤周一の弟子だった可能性が高い。
駿台の前麻布高校で教鞭を執っていたという情報もある。
いずれにせよ、名講師でした。彼が著作を出せばかつてのシンパは皆購入するはず。
明学の英文科の教員。
『英文解釈その読と解』(駿台文庫)はいまも出ているのでしょうか。
奥井師が若手の一人としてとても期待していた記憶がある。
「チョイス」の伝統ですね。
アーヴィングの『ガープの世界』(新潮文庫)の翻訳だけでなく
多くの小説の翻訳を手がけている。
こういう人が駿台英語科にいたということだけでも隔世の感がある。
表師が大阪南校(通称なんば校)で開講していた
単科講座「スーパー英文読解講座」は関西駿台英語の頂点。
アメリカの文学批評家ジェイムソンの邦文未翻訳「60年代論」を
丹念に和訳していく講義でした。
誰か貞久師の当時を語ってくれる人いませんか?
表師は90年代雑誌『情況』にジェイムソン論を連載している。
なつかしいなぁ。
表、太田、貞久、平野、桜井、関西駿台の黄金時代。
一部の学生以外講義内容を理解できなかったはず。
俺も半分くらいしか消化できなかった。
大学院レベルだったと言えるでしょう。
中級英解
上級英解
基本英作
中級英作
上級英作
それに比べて…
英語構文への招待
英語構文の探求
英語構文の完成
今受けてみたいもんです。
してみたい…誰が担当講師だったの?
駿台にいたのですか??
今はペアを組んでくれる日本史科講師がいないと秋本師が嘆いておられました
兄の方は大学教授、弟の方は東進へ。
貞久先生は毎回授業の最後に英語で小話をするんだけど、自分で笑いをハズして
自分でフォローしていたのが印象に残っています。
あんな面白い人なかなかいませんなぁ。
確か詩の有名な賞を受賞なさったんですよね?
5年前は教鞭をとってらっしゃいましたが、いつごろ辞められたのやら。。。
新聞にも出てました。
私の友人はなんば校で彼の講義に出て心酔していました。
土師政雄先生だったかな。
あと、伊藤和夫師の晩年に「英文解釈の整体術(カイロプラティック)」なん
ていう講座もありました。いずれも、取ったことはなかったけど。
『寅さんの民俗学』(海鳴社)という本も出しています。
秋本師も以前『駿台フォーラム』で「寅さん」と今昔物語について
論じていました。往年の秋本&新谷ジョイント講座は、実は「寅さん」つながり
だったわけです(仮説)。
やけに難しかった。
福崎伍郎 師
構文の授業はどのようなスタイルで行なっていたのであろう?
こんな短けー簡単な文章、構文もなんもありゃせんよ!
テキスト終わらない!アホ伍郎ちゃん
あとは、駿台は国立(硬派)、代ゼミは私立(軟派)見たいなイメージがあるからでは?
英語筒井・富山・伊藤・奥井・・楽しい授業でした。
古文の高橋・・最高の授業いまだにテープとってある。
物理の・・名前忘れた。
その昔一人の生徒が手を挙げて「トイレに行きたいのですが・・」と言ったら
数学金沢師曰く「彼は偉いですね。君達は頭が悪くてここにいるのだから、
せめて礼儀だけでも良くないと」と言いました。教室中大爆笑!大受けでした。
楽しかったなぁ〜〜。昔の話でスミマセン
当時(92年前後)80歳を超えていたと思う。
最高最強の英作文だった。
竹岡師も木戸師をとても尊敬していた。
いい翁でした。
関西駿台英語の黄金時代。
大田博司(おおた・ひろし)
駿台予備学校で英語を担当。大学は京都大学文学部と大学院修士課程を修了している。思想、人生の祖形の
大半が京都にて形成された。得意な分野というよりまじめにとらえてしまう分野は、
言語哲学、意味論とりわけその認知的な側面。
しかし、デリダ・ウィットゲンシュタイン・ベンヤミンという固有名詞にこだわり、
人生そのものだと言える。英語の分野では、やはり思考過程に執拗にこだわる。
これこそ、土壇場で真に手を貸してくれる頼りがいのある助っ人と確信するからである。
後は、アコースティックなギターの音と、文学のあらゆる面に興味がある。
これまた人生そのものである。(引用終わり)
前書きも哲学的なことを書いてますね。
その後、古巣の関西文理学院に席を置いていたらしいが。
奥井師、筒井師、浜名師、長内師、田丸師、入不二師、大島師、
甲斐師、太師・・・・・
月:化学・小倉講座(小倉)
火:数学解法のプロセス(秋山)
水:自分を変える英文解釈(大島)
木:物理・坂間講座(坂間)
金:数学的数学考究(長岡亮)
土:思索の場としての英文解釈(入不二)
坂間以外現在の駿台から見たら随分ショボイな
数学ぐんぐん 微積もぐんぐん
古文出店別攻略法
物理
そのときの坂間師の東大物理が星3つ、物理が星2.5つだった。これも
5以上だと思う。
西岡に依頼して駿台、代ゼミ兼務を実現させるべき。
西岡は神。
英語構文のエッセンス
物理・田沼講座
物理・常盤講座
物理・松岡講座
西岡に依頼して駿台、代ゼミ兼務を実現させるべき。
西岡は神。
西岡に依頼して駿台、代ゼミ、河合の兼務を実現させるべき。
その価値は計り知れない最高数学講師、授業と本は物理にも効果は絶大。
西岡は神。
物理・田沼講座
物理・常盤講座
物理・松岡講座
ええっ!?そんなのあったの!?
飯田師オリジナル講座
霜や岡井の授業しか受けることの出来ない21世紀の受験生に聞かせてやりたい。
西岡に依頼して駿台、代ゼミ、河合の兼務を実現させるべき。
その本もの授業の威力、価値は計り知れない最高数学講師、授業と本は物理にも効果は絶大。
西岡は神。
西岡以外は全部ゴミか爺さん講師だったよな
当時の駿台と今の駿台比べたら今の駿台の圧勝ですね。
駿台も昔は酷かったもんだったなと思った。
神田さんあなたは飯島氏の授業を受けたのかね?
私も飯島氏や緒方氏の授業はいいと思ったけどね
霜氏、岡井氏が台頭してきたころだけど
霜氏の現代文赤教材、岡井氏の現代文緑教材の授業を受けてみたけど悲惨だったな
復帰を狙っているのか。
ロクな仕事ない奴って可哀想だよな・・・。
勉強しろっての
田沼師は御茶ノ水で常盤師は御茶ノ水と大宮に開設されていた。常盤師の単科は添削指導つきだった。
あとあったのは
物理・坂間講座(横浜校)1クラス
物理・山本講座(御茶ノ水)2クラス
物理センター対策(御茶ノ水)谷口(旦)師
常盤師の特設単科は5年くらい前まで開設されていたと思うが
田沼師も7年位前までは特設単科があった。
その時は、森下師、高橋(和)師、高橋(法)師、溝口師、小倉師
なんかは無名だった。
高橋(和)師、高橋(法)師、溝口師、小倉師は最高
中田・根岸・山本(茂)の各先生によって教え方が若干違っていたみたいだけど、
根岸先生の媒介変数の扱い方は、優れものだったなあ。
中田の板書は良かったな、山本や根岸より雑だが独特で
「すごい計算」「これをやったらバカ」「まわりくどい」
とかって色チョークで書いていて