えー春期講習終わりました。僕は田中先生の英語を受けました。結構解りやすかったと思います。でも「田中先生は今?」のレスを見るとあまり評判よくありません。松山先生の講習受けた人どうでした?感想よろしく
>1
自分が受けて解りやすかったのなら、それで突き進めば
いいのではないでしょうか?
田中先生は、他の先生とは異なり東京から来ているため
ねたみややっかみで、ココでもいろいろ書かれていますが
気にすること無いと思いますよ。
けろさんの健闘をお祈りします。
>2
ありがとうございます
やっぱ先輩のいう事が一番ですよね。
そうですよ。よいと思うならきっとよいですよ。
タナカ先生の授業をたくさんうけて成績伸ばした人も知ってるし。
マツヤマ先生の授業は苦手だと言う人もいるし。
(私は松尾先生がお気に入り。)
あんまり他人の意見にふりまわされないようにしなくちゃね。
良いと良いったらいいんです。
さ、今年も頑張ろう。。(ぜぃぜぃ)
>>1
人それぞれが思うことですから、いいのではないのでしょうか。
「田中先生の授業がわかりづらい」のではなく「松山先生の英語力と田中先生の英語力を比べると、圧倒的に松山先生のほうが英語の力がある」
ということなのです。
「度が過ぎる授業にそれた話」は私はあまり好みません。これは、あくまで私の意見です。
それともうひとつ、私が決定的に田中先生の本科授業を受けなくなったのは、
「We are all happy.」のallを文修飾のall(副詞)と説明したからです。
私は田中先生に質問に行ったところ、「これは文の成分にならないから副詞だ」と追い返されてしまいました。
でもやはりおかしい。どう考えてもこれは同格の名詞allです。まずallに文修飾の用法なんてないし、第一、副詞のallは「ほとんど」「全く」という意味になるはずです。
辞書にすら出ていますから。田中先生の考え方でいくと、
「He is diligence itself.」のitselfも副詞になってしまうのですから。
と私は思うのです。
随分と細かい勉強してますねぇ。allは副詞で、completelyのような意味で
happyを修飾してるんじゃないのかな。We all are happy.ならまた違う
意味だし。
>>6
アドバイスありがとうございます。
しかし、副詞のallにcompletelyの意味がないんです。quiteの意味しかないんです。
His friends were all kind to me.などのallと同じでall of his friends と
書き換えられるのでやはり同格の代名詞 all だと思います。
あっそ
9 名前:躍進!水産の札予備 [2003/04/18(金) 08:27]田中先生は最高x2だ。
10 名前:名無しさん@札幌 [2003/04/18(金) 21:00] 田中先生は今年も元気のようだ。
(廊下で見かけた)
>7
allにcompletelyの意味あるよ。辞書なに使ってる?
>7
俺は以前田中先生の元で学んでいたものです。
英語が専門なので、一応、問題解決の意図口になればと思います。
専門的な立場からいうと、allは「遊離数量詞」というものです。
あなたの言う通り、移動前(「深層構造」というが)は同格的
に用いられたものです。しかし、移動後(「表層構造」という、ちなみに「目に見える形」)
の現在では、allがweと離れて浮いてしまっているような感じがする。
したがって、こんな七面面倒くさい名称になってはいるが、
ぱっとみでは、「副詞」っぽくみえませんか?
もちろん、We all are happy.となっていって、「副詞」といったとすれば、
それは俺も擁護はしませんが、おそらく、専門的にやらない限りは
「副詞」と見たってかまわないのでは?
では、逆に質問しますが、
He dreamed a strange dream. このa strange dreamは何ですか?
目的語ですか? 答えは「副詞」ですよね?
ただ、動作動詞のすぐ後ろは「目的語のエリア」と呼ばれますから、
「同属目的語」という名前がついているだけです。
本当は、目的語の役割など果たしていません。
このように、結構おかしな形はあるものです。
あなたが先生に対して批判的な意見を持つのは一向にかまわない。
しかし、合格するのが一番なのでは?
それと、辞書なんていうものはすべての用法なんて載ってませんよ?(笑)
>>12
物凄い解説ありがとうございます。それでも、私は同格だと思っています。頑固ですから(笑)
でも私も、合格してから述べているのです。
でも、田中先生のセンターのテキストと他の先生のセンターのテキストの場合では
本当に答えが違っていたのです。そこで私も取捨選択をしたまでです。
あの、それともう一つ。表層構造と深層構造はチョムスキーの生成文法ですか?
日本語文法では連語論で出てきますよね?
>13
頑固も実力のうちでしょう、笑
もちろん、日本語学の中でもでてくるのはないでしょうか?
チョムスキーの理論は、あるひとつの個別言語(英語、日本語…etc...)
だけに当てはまる理論ではなく、あらゆる言語に当てはまる理論という意図がありますから、
日本語にでも当然当てはまるでしょうね。
ただ、俺は生成文法だけで言語が処理できるほど甘いものとは思っていませんが、笑
そっか。英語を専門に勉強するってことはこういうことなんだ。
すごいなぁ〜。
片岡先生が良かったぞえ。数学
17 名前:名無しさん@札幌 [2003/05/24(土) 21:58] そうか。片岡先生がみたら喜ぶね。
うむ。
言語学を学ぶということですね。最も「チョムスキー読みの英語知らず」
ではいけませんが。
俺は道教大クラス担任の国岡先生が良かったし
予備校で講師をしている田中です。今このような掲示板を見つけて非常に
悲しいです。私は皆さんに楽しく英語を学んで欲しいとおもって楽しい雑談
話をしているのに・・・。先生は、悲しいぞ!!
なんだかにせものだね、君。
講師はめったなことでは書き込まないぞ。
ごめんなさい。
23 名前:名無しさん@札幌 [2004/03/02(火) 21:04] >>20
嘘はやめてください。
・・・
25 名前:名無しさん@札幌 [2004/03/03(水) 23:28]どうしたんですかせんせい
26 名前:名無しさん@札幌 [2008/08/05(火) 00:04]中田先生なつかしい。田中ではない。
27 名前:名無しさん@札幌 [2008/11/06(木) 23:41]今、札予備の本館や大通館はどうなっているのでしょうか?
書き込みをするには、注意書きをよく読んでからにしてください