講師の口癖
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★ミルクカフェ関連リンク集





例)下川「受験生のプロになれ!」
平先生ウケるからよい
まあ〜諸君、試してみてちょうだい
飛び込んでいくヨ!
「ので」をぐるんぐるん
「そこ、何がおかしい!」
「〜していただきたい」
「めっちゃ暑いわ〜」
「ここ、ビャーと線引いとき、ビャーと!」
「超ウルトラスーパーミラクルヴェリー重要!」
「グルグル巻きのビッカビカやで〜」
「先生だって最初はわかんなかったんだから」
う〜む
「重……要」
「何でも、解け、パターン」
「いいね、第1週からおんなじこと喋ってるんよ」
「ここはひとつ」
アタック!
「ないしは」
「号令かけてもらえますかー?」
目立つ色で傍線
村尾 パッパッラパーか?
池上 間違えるのが難しい!
中村 Fuck、殺、電波、見えないラジオ、理由は?、負け犬、また浪人しようね。
長谷川 ほな始めよか?、ーやねん
木田 数Vは化けもんがいるよーん。
曽瀬 ハアハア
小野 唇お化け
長谷川 分かるか、中村先生
中村 滅、何だその目は
田村 受験生諸君、じゅけテク
松岡 それは間違いです
中村 戦死していったよ…
完全な解釈ミスやから〜
思考停止しちゃうからねん〜
「ほな、7文字作文いきまひょか」
「同意表現4ついってみい」
「これ、慶應でも出とるんやで。答えは3番。答えの根拠は3番だから。」
(コンコン) ハイ、こんにちわ。 え〜、諸君!・・・・以下無駄話
・・・
(電波教信者を指名して)
オイM、この白文を書き下してみろ?
・・・終わりか?
ほほーう。M、こうなる理由は何だ?
理由は?
・・・M,言えよ。
言っちまえよ。
先にヤラなきゃヤラれちまうんだよ。
言えよ!言っちまえよ!!!
・・・電波なんでしょ?
(生徒が電波というと)
フハハハハハ! 負け犬め(悦)!
馬鹿者!!
・・・以下説明
それでは来週は韓非子をやります。一応目を通して於いてくださいよ。
では諸君、ごきげんよう
・・・こんな感じじゃないですか?
ノンフューチャー・・・いいねぇ・・・。
言うなればね
あ〜早く終わってしまった。
橋富:(板書しながら振り向いて)ちょっとこち見てん。書いときんしゃい。
清川:「え」の文字を「いぇ」と読む
お勉強の仕方が足りんようやね?
う〜〜ん表現しづらい
たしかにむずかしい。
中村 お前何浪目?
中村 殺。滅。犬。理由は?
水野 はーい頑張って。
中村★諸君、私仰天(驚愕または愕然)しました。(笑いがイマイチだったら)ははは…まぁねー諸君…
越路☆私のやり方についていけばね…(越路スペシャルとか言ってるけど普通に教科書とかに載っているし!)
@リズムをとる『ね』
A囁きかける『ね』
B文尾にくる『ね』
C間投助詞の『ね』
山口校にもおるんよ〜。何年前やったかな〜。ホンット馬鹿がおってさ〜…
(困り気味、そして黒板を使い出す)
天使のように大胆に、悪魔のように繊細に
懐かしい。それノートにメモったで。
…っていうやつよ〜グヘヘ
石崎:ハイそれじゃあ姿勢を正して〜、大ォきく背伸びをしてみましょ〜
土屋:アテンショ〜ン! バ〜〜〜ウ!!
長谷川:ほなやろか!
三川:辞書を引くー!
水戸川:Itは仮主語that以下は真主語だ!
こっちでは「やりまーす」だったよ!
曽瀬 これは
池上 いい幼稚園いったなあ? 辞意の心 クルッ、ピタッ。 義理でもいいから
女の子からチョコもらえ。 イタコさん だれでも入れる●●大学。
許斐 な
以西 ゆるくチェック
鶴添 ピカ注
北川 今日は第3項目・・・
三宅 おわってください
木田 ん〜ん?
石禿 死になさい
夕方キスしながら抱き合ってるよ。結構若くて美人。妊娠3ヶ月らしいから、リバーウォ
ークのベビー用品売場に出没。
も何もない無味乾燥な授業のオンパレード.
三川の口癖
1そうか
2ほうほう
3あっ
4うじゃうじゃ
5よしよし
6てんてんてん
7た だ
8ないしは
9どうだっていいことです
10ばかなこと
だーれも見とりゃせん
中村:ん?ウンコか?しっこか?
生徒:しっこです。
中村:そうか、じゃあ一分以内に帰ってこい。じゃなきゃウンコにするぞ。
30秒後
生徒:ただいま。
中村:ずいぶん早いな。下痢糞か?ははははは。
去年の実話で〜す。なつかし〜
川原 いいか こうや
ちょっと、あのさ、いーい?ここ見てんここ。ちゃーんと問題文中に書いてあるんでね。(困り気味)
なつかし〜
白土も同
「いける?」
俺この前答えられなくてまじやばかった。
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ /
/ \ < なめとんかこら!
/ ∧ ∧ ヽ \________
l::::::::: ・ ・ |
|:::::::::: )●( |
|::::::::::::::::: ー |
ヽ:::::::::::::::::::. ノ
g g \\ /|\ ///
g g \\ //g ///
g g g \ //g ノつ\
g g g //g / くg
ああー
ごめんなさい、下川先生!!
っていうか川原微妙…
言わんでいい!
(笑)そっくりだ…
白土「どうして私はハンサムではないだろうか、いや、ハンサムだ。」
水野 ちょい頑張ってみて!がんばっとるよね〜。ういっ!
傍田 はい、きおつけっ!れい。
小出 まあ、それはいいとして。
「先生の教え子は…」
我らが許斐 「痛いんですよ」ちなみに一度チョークを投げた。
石崎てぃーちゃー 「〜はさ〜」
金城 語尾が妙に高い
鹿児島港のみに来るカリスマ講師,関先生 「まあまあまあ」
ひとつにまとめろヴァカ
「ビザが取れました」
tell 人 ツードゥー
「受験のプロになんかならずに、さっさと受かっていけ」といってた。
金澤の母校も大変だよな。
安部先生2「○○しといてねん〜」
あと安部先生の言葉の語尾には
いつもハートマークが付いてるように
思ふ…
前回は59ページの反語のところまでやってきてって言いました。
ちゃんと覚えてきましたかぁ?覚えてない人はペナルティーよ。
もし覚えてない人がいたら午後自習・夜自習のときに終わらしてくださーい。
多分30分ぐらいで終わると思いまーす。じゃ、次週は仮定のところをやるんで
61ページまで見てきてくださーい。
じゃっ、問題の方を見てくださーい。今日の問題は國學院大學の入試問題でーす。
國學院大學の問題は、センター試験によく似ていまーす。
だから、センター試験の本番と思ってといてみてくださーい。』
愛してるのはお前だけだ。
xxx。水のことね。英語で言ったらwaterよ。
水戸川サン
xxxx、入試頻出動詞。SVOでOをの状態にする。だ。
おいっ!!黒板見ろ。
やっと読解らしいことができた。
これどなたの作品ですか?……… 完璧。
今日は飛ばすぞぉ。今日はレッスン5を最後まで終わらせます。
御吉原大将
「現役のパッパラが」
下村先生
「知識問」
最初は何かと思ったが…
数をかぞえてたのか!
続きもあったが忘れてしまった。
「人はーそれぞれー、ちがうんだぜ〜って。こいつもこいつも
ちがうんだぜ〜って。だからそれぞれ尊重しあおーぜーって。」
「ジェット水戸川と読んでください。」
「ユーアーステュ〜ピッドっていったら刺されれんですよー。」
中村「根拠は?」
生徒「いや〜ケツの部分が」
中村「何アナル・・・失礼。」
「オックスフォ〜ド文法書。予備校教師だ〜れでも持ってます。
でもね・・少し高いです。五千円します。だからねお母さんの
財布からこそっとおんんんんいけませんよ。」
「俺達はっさ、6月というダレる時期過ごしてるけどなー、ここを
乗り切れば2学期から爆発的成績がでるっちゃねー。それじゃ今日
すっといこうかー。」
「あさってみたいな意味になるな〜。」
あ〜書こうと思ったのに取られた〜
「いぇー、リャンバイハートの1」
「これを鍛えていく。」
「それじゃ仕事していこうか」
「え〜近藤君ね。日本語なねるなよ。」
「やぶれてもいい。」
「それじゃあくさ、軽いノリでいってみようか」
「これはもうあれしかないよな」
「おっこの生徒はひっかからずにできとうな」
ソレわかる!
┌''ニ三三三三三ミミミ=、,
,.-┤三三三三三三ミミミミ,\
,/,彡l三三三三三三ミミミミミミミミ\
/〃,彡レべキ三三三三ミミミミミミミミミヾ、
,//〃彡{" ~゛''=ニ三ミミミミミミミミミミミ;;}
レ〃三l; ,, ~゛"''ーーー=弌ミミ三;}
l/彡三;j , . - ' ' , :._,,..-―‐‐、ヾ;三j
,!;三;三j ,.-'''~ ̄`ヽ i ::.,,..-―‐'' 、_!'i"
'ヾ;三;;j ,.:-'ニ二ニ'⊥ ≡~ ̄ !i
ヾツ ; .:;l i;_ !l
l! ;!:: ':;l,_;;.. r-' ヽ、, l !
.} ;{:::. ,  ̄ ヽ, |"
{,,.j::::;:: ::'' _,. -― ''''ユ∧ !
゛:, ヽ. :.弋;;;:::ニニニ‐" / 意外と書けないと思うんでね
,入.ヽ, 、 = = = ,/
_,,.:ぐi. ゛ヾ:; ゝ.. ノト、
,,,.. --::ァ'':::::::::::l#ii_ ゛ヽ:;,_ ,.-'' j#;lヽ
瀧内先生ね
ちょっと問題にはいる前にさ、いまから黒板に書く表を埋めてみて。
『⇔』
口癖じゃねぇよ
「いけます?」
「いける?」
「余計なこと言いましたが・・・」
ど〜でもいーんです。(イントネーションに注意)
らっち♪川
「スラブ系はちょこっとね。」
「名探偵コナンになって考えるんやで〜」
『うわっ、サブー』
「たわけがあ〜」
あ、みんな、これ、ちょ〜っと写してくれんかなぁ〜。
うぃずみ〜。
〜と訳すのは、完っ全な誤訳です。
トヨタはいい会社です。
だから、田舎って嫌いなんですよね。
『キチンキチンと…』
こんなの嘘に決まってますよね
「大間違いじゃないよ。でもここはこう・・・するのが普通だ」
おったほうが退屈けん
これからもあの話し方がいい
誤 おったほうが退屈けん
正 おったほうが退屈せんけん
入試頻出イディオムだ。
SVOで、Oを ………の状態にする。
マルの2。
水戸川さんね。
「続行しましょう」
(無表情で、チョークを投げる)
「ほんとはなーもっと漢文の先生の話したいんだよ」
「よろしくおねがいしますよ」
「ほいじゃいこうか」「あたるのはこの列!間違ったら横にずれる」
三宅「無理無理〜」「侍としてありえませんからねー」
「その辺はJ-BOYとしてはどうなんですか?」「拙者これまで」
遅れてすみません
また来週板書してくださっても結構ですし〜個人的に持ってきていただいても結構です〜
うぉ〜〜い、先生もう今日コレ言ったから帰ってもイイ〜〜〜
これ言うために来たんだよ
あーあーあーあーあー!解けた!!3秒や!
あってる!
マジうける。
川原って異常に卑屈なときがあってスゴイ笑える。
たかたんたんたん、やない?
でも、面白かった。
これがいいかえで正確だね! ます●の1番。 ●●は線を引いて。
これはいいや ここはこうか? ちゅーことはこれは
これもあわせて覚えとこうか。 こりゃーいい文だね!
したがって●番はアウト! シーンは変わるね。
じゃあ、最後いってみようか!
予備校マニアっていうか、まさマニア?
私もマサ先生好きだけど。
お〜、これはすごいのがきたね〜
みんな、ちょっとここは燃えようか。
水戸川「先生だったらここに下線を引く」
「黒板!」
「分詞の形容詞的用法だ!」
「かいとうれい」
「気をつけ、礼でお願いします」
小野「黒板見ましょう」
「ほい」
「おわり」
里見「おはよう」
「ボックス(文法の授業)」
小野「これが試験に非常によく出ます。」
『ほれぼれとしてくれい』
『飛んで飛んで』
ヒズメ「、。、¥。、。、。、・。、。。、。っぱ、。。・。「¥ですね」
越路「何でも解ける大目標」「だれか?この馬鹿回答は?」「越路スペシャルを馬鹿にしてるのは誰だ?」
下川「じゃあこの問題・・・・\\\\]
川下「え〜私はここ数年風邪をひたことはありません。」
鎌田「はっはっは。つまらなかったな、じゃあ授業に戻ろう。」
隅「これはもうこれでいいやろ、あ!あ!」
お〜いみんな、席ついてぇ〜。
飲食物しまってぇ〜。
でも、事務長のマネは全く似てないよね。
「これこの前可決されたからねん。未だ検討中である〜とか書いてあったらパッとはずすんだよ。もう可決されたからね〜ん。」
『ドカドカドカ』
おいみんな、これ洒落にならんぜ! ツー(toのこと)
はい、皆さんこのthatに丸をしてー、2回目は省略できないんだぞー。
マナーだぞ。星印つけてください。
はい皆さん、BUTにマーカーしてください!
申し訳ないけど、「ぶ」っとばします。
安部ちゃん
「これこの前可決されたからねん。
未だ検討中である〜とか書いてあったらパッとはずすんだよ。
もう可決されたからね〜ん。」
「ほい!」と言ってしまう。
あたるのはこの列
(↑かなりうけた)
「俺の年収は30円だと。どうやって暮らしてるんだと聞かれたら、気合いだぁ〜と」
「隣の国のデブ」
「刺しちゃって良いですよん」
「ハゲのサラブレットなんですよ」
「〜なるじゃろ?〜なるじゃろが…。…ねって!!」
「お前等、頭見らんで黒板見ろよ?」
。片山先生が怒るのも無理はない。だってそんなにはげてないもん。
今度地元に帰った時、隅さんと呑む約束してるんだが…いや〜楽しみだの〜(´ω`)
『なんちゃ!!』
『理科系は・・・。』
『(湯のみを持って)Do you know me?』
池上『本当のエリートは高校なんか行かない みんな大検 米国じゃ13で大卒
「非人称のitだ!」
「そこの茶色い服の彼!」
「うわ〜!いい単語出てきたね〜」
「早いとこ二次型に頭切り替えて欲しいんだよ…」
「俺のやり方が全て正しいとは言わない。」
「にょろにょろ」
ワロタ。
「アタマ〜!ケツ〜!」
「さいて〜!(第問6のB問題)」
「全部あったやつ手あげろ!……1問間違い……2問間違い……ここまでだ!」
「トゥ ドゥー」←to do
マサ先生「こんなこと言っちゃいけないね」
とも先生「みんなも辞書持ってくるんだよ。先生も持ってくるから」
今は「あなた方は〜」って言うよ。
『アメリカ人に聞いてみましょう』
伊藤先生『ハウエベー』
『積分なんて幼稚園で保母さんに教えてもらったな!積分の歌あったな!』
『へーんな顔して。』『見た瞬間…あーあーあーだ!』
『あってるな!2秒だな!』『蜘蛛はすごいグラフを奴いるな!あれは
東大志望の蜘蛛だ。油で揚げて喰っとけ』
『だいたい朝テストなんて見た瞬間「あー!」答えが飛び出してきて
頭にぶつかるじゃないか!』
「これは○○年の××大学。30分。そんなにいるか?こんなのはジュー秒!
慣れとったらサ・ン・秒!開いた瞬間ガーンと答えが飛び出してくるやろうが。
アー!アー!アー!、アー!アーー!!!ほらできた!!
旺文社のセンセイはどうしとるんか。ガリガリガリガリ微分して…アホらしい。
こんなん絶対増減表なんか書けんよ。そんなことしよったらベルが鳴る。
正答集なんかはね、あれパソコンで図書いとるんよ。
いいね。表紙に書いとき。“後輩に告ぐ。読むな。頭が悪うなる。”」
先生…東大の問題、三秒で解くなんて自分には無理であります……orz
「イチはイチイチ書かない」
ぐーーっと背伸びしようか」
は上がるよ!!」
↑6の数え方わすれた・・
さっさと家帰れや〜。ちゃーんと寝なあかんで〜」
「積分する方積分して〜、微分する方そのまんまな!積分した方そのまんま、微分する方微分する。」
「数Vの関数たちは手ごわいから無視できるもの無視しないと死んじゃうよ。」
「二次関数!文系参加可能!」
「0点」
増減表なんて後からギリで書くんよ。
こんなもの図を横から蹴っ飛ばしたら「あー!」0.1秒だな!
体積まで入れて0.2秒だ。ほんとはほとんどの問題で
積分なんて使わずに解けるんよ。それを旺文社の先生は…
重りを付けて10年間太平洋の真ん中に放り込んでおきなさい。』
「あ〜腹減った〜!」「(チョークをベキッと折って指打って)あいたーー!!!(チョーク投げる)」
「ま〜ビザが下りたらまた来ますよ。」
見つめて語尾にハート。
そんな先生に私は・・・・
まじ?
↑ちょっとこれ、いつもイラッてします。。
…どこへ?
何しようか?(ブツブツ)、ヒトゴト?」
「やりたい放題!」
「うちの嫁さんはスペイン人です。」このセリフもよく言っていた。
「左の耳を覗こうとして、エンドレスでまわっとれ!」
白土「もういっかい言おうかっ?」
・・・せんせー頼むからもうやめて・・・
発音に注意。
頑張れ北予備生!
そ、そんな!
三川「ゥワットとか、ゥエンとか、」「そんな事はどうでもいい」「すみません」「可哀相ですが」
瀧内「(絵をかいて)狽ヘっ、と。」「それがまた○○のよ」
水戸川「よくやったっ」「(誤訳に対して)おい何が○○だっ(笑)」「いーか、しっかりメモっとけ」「(添削で)だめだめ。やり直しー」「(半端な和訳)、これじゃ読めない!」
ひづめ「(目を丸くして)おっ」「そーぅですかね〜」「いやぃやぃゃ」
石「俺ね、ちょっとこれ聞いてほしいんだけど(自慢)」「ね。いーい。」
懐かしくなった
北予備、すごく楽しかった!!
林崎「アカン!!もっぺんやる!!」
関「わかるでしょ??笑」
佐藤公「はぃ゛ぃ゛〜ネ゛ッ!?」
長谷「目立つ色で傍線」「ハイココ鉛筆でぐるんぐるん」
瀧内「ミクモがねぇ…(中略)…はよ卒業してもらわんにゃ困るんやけどねぇ」
若林「〜って言うっち」
傍田「これは見てはいけない解答」
傍田「ノー・プロブレム!」「男たちは(プロジェクトX)」
星川「いいかな?」
長谷「どゆこと〜?」
満井「が〜ん」
福山「うえぇえぇ」
『こんなん考えても出ないんですよ。ほな、覚えなっ。』
木村「変わりはないか〜?」
下川「力量のある講師から習っていれば〜」
林崎「マーカーかけろ〜!遅い!」
下川「星いっぱいつけ!」
許斐「お前センター数学何点やった? 200点。 ちぇ、俺も200点」
まさ「見てみろ、これはヤバイぞ」
「みんな、ここは逆説マーカーだね。
ちょっと燃えてみようか。
おっ、論理マーカーがでてきたぞ!」
マーカーって言うからいちいち色変えてた俺
武内「こうに書いてください」
桑原「とっとと行くわよ〜」
隅 「なんか薬品の臭いが外からするな〜臭っ!」
許斐「南方系詐欺師数学」
吉原「告白しなくていいです」
福山章「ここは〜こうだなっ!ぐふふ…」
竹下「よろしいですか?」
片山「はい!じゃあお疲れさん!」
小林「あなたに教えました」
星川「次は是非板書!」
瀧内「またこいつがさ〜臭いんよ!」
関 「楽勝ですよね?」
北予備の先生たちの授業もう1回受けたくなるね☆
つるちゃんこと、鶴添先生↓
「はい。この活用わかるよね〜。せーのっ シ〜ン。。。
今日も一人。明日も一人。。。」笑
白土「ダミーやおとり、あんちょくな表現にマークしたらダメよ。」
木田「それでは、以上。」
伊藤「インポータンス、ジェネレーション。」
宅間先生にはほんとお世話になった!!
「もうちょっとだ!かんばる!」
「いいだろうか〜?」
Blue Jaw Love>…かと。。
小倉駅校の事務の黒田さん、下田さん>萌え☆
女子便…授業後、女子がトイレにDASHブッこくが、あのENERGYを勉強についやしたら、軽く偏差値5はあがっていたと思う。
水戸川マトリックスは映画のマトリックスじゃないよ。水戸リックス最高♪
朝テストに遅刻してなにがワルイっ!!だが、為になるよ!!
ワニワニの真面目な説明をちゃんと聞いて実行すると現代文できるようになるよ!
クラスに1人は靴クサイやつおるよね!?
男子寮生は・・・風呂・・・入りよるんかね?てか、風呂・・・あるんかね?結構ニオウYO!
克己寮はインキンうつるらしいよ!?実際に治療のため強制送還されたやつがいた。
北予備は、メリとハリで越してください。
永楽連れて行かれた後、アナルが痛くならない方法…出した後すぐ拭く。
アシスタントの○○です。自習時間が始まりました。自習中は私語、居眠り、途中退室のないようお互いがんばりましょう。ご協力お願いします。
胸を張って故郷へ帰ろう!!
いけんいけんいけん。いいねぇ。じゃ、いこーかー。xイコォ〜ル!
廣中 シャラポアの顔見ると僕も集中しなきゃって思っちゃうんですよね
木崎 ってなこったー
白土 バキューンバキューン
パコーン…パコーン… っしゃ!!
とかいってなかった?
「ん〜、児玉っち(数学の児玉センセ。)はねえ、あれ風邪移したの僕なのよ」
小出:「あっちょんぶりけ〜!!」「ぐるんっ!!」by大分。みんなナイスですう。
「(嫌いな教材について)あ〜、あれ?駄目だよあんなもん。全く役に立たない」
「考えてみろょお前、」
今の精神的余裕がある状態で
もう一度授業を受けたい!
吉原、関、白土、許斐、桑原、福山章あたりを。
隅「よし終わろう!」
林崎「黒板見ろっホイ」
関「忘れちった」
数学のはなしだよね?キャッ
「ちべたッ」(冷たっ)
でも今から叩くって言ってくれるだけ今年はやさしいんだろうか・・・てか去年が不真面目だった??
「これが一番正しくてわかり易い〇〇の説明です」
瀧内「(手をパンパンと叩き)おい!!はい黒板見て」
高原「ミスタータイガース???」
「板書主任君」
吉田「わかるかー?」
松田「けどぉ」
木田「んぁ」
満井「(鼻息)フーーーーッ」
鈴木「はい おはよ」
北川「思いに駆られるわけです・・・」
白土’「ペナルティーよ」
下川「携帯ブチ折ったろか〜」
長谷「紙飛行機やで〜」
平 「い〜っスよねえ〜」
児玉「はじめちゃってちょうだい!」
田川「〜だよねっ」「なのね」「もう、魔法にかかったよねっ」
〇〇「…」
中村「こなければ良かっただろ?」
「みなさんコレわかります??」
「ハイ、"と"の上にカギ括弧」
「なにか問題でも??」「問題ないですねぇ。」
吉武:「マジックジョンソン」「点Pがピーって」「見て〜」
満井:「(板書見て)おぉ〜」「●●って思いませんかっ??思うよね??思う人っ!?いないの??」
渡辺:「解りやすい表現に変えてみましょうか」「えっらい高尚な書き方するね」「僕個人的には気に入りません」
谷『早く答えを知りたい奴がいたら、そいつは地獄に落ちろ!!!』
(大声で)『俺が書くのをボーっと見てないで、早く自分で訳せ!!!!』
『え〜・・・最後に答えを言って終わりにします』
『オイラは英語の模試で5位を取ったぞ!!お次は君だ。』
『善乳!!・・・名刺!』
「僕の本、表紙がなぁ・・・・」
谷 「広島」
「俺の顔を見てないで、さっさと書け!!!」
5組と2組では後期から谷と岡本の授業が入れ替わるらしい。
『僕はレギュラーで教えている子しか講習会は教えたくないんでね』
『大阪は凄いぞ〜〜〜ッ!!!!!』
『已然形+ばの後には主張がくるやろ!!!!!!!!!』
『説話は主張型!忘れるな!!!!』
『お疲れ様でした。以上です。』
木内 「先生はゴロ合わせ苦手なんだ」
数学 木田 「それでは以上」
田辺 「こんなんなったら・・・・困るね(笑)」
村尾 「分かったあ゛!?」
若林 「はい。こうなるね?でしょ?そうでしょ?はい。」
許斐 「おい数学何点やった?俺200。ちきしょう
負けた。俺195・・・・とかね」
西山 「ええかえ?」
相本 「行くよっ!」
漢文 白土’「エッ」
古文 小野 「はい。これを見ろ」
物理 池上 「あー。あー。あー。はいできた」
水野 「か〜んたんでしょぉ〜!?・・・簡単じゃないね」
西岡 「はい。おつかれでした」
現社 佐藤 「エロ親父ですからっ!」
英語 福山敏「例文を暗記できない奴は変態野郎で〜あります」
平山 「動詞だけ取ればいいんですよ〜」
山田知「おはようさんさんっ!・・・おかしいか?(笑)」
平 「こ〜んなん〜殺すよ〜?」
若林「はい、今日は第〇構ですね」「(黒板から振り返って)いや、よくいるんですよ!!」
土屋「オウッ!!」「リスニングをおろそかにするな」「そんな日本語なくなくな〜い??」
「答え合わせコーナー!!」
「覚えろ!!」「お笑い世界史」「チャオ!!」「無かったよ〜!!」
「君たちなんかおかしいと思わないか??」「〇〇(←特定の人)よぉ〜」
「第3問は満点とらなきゃ〜〜」
「君、問○は何番にした?」
「〜だよぅ」
「みなさんよろしいですか?」
「え゛~~~っ!?」
| ノ ヽ !
/ ● ● | こいつすげえアホ
| ( _●_) ミ 来年も北予備
彡、 |∪| / .\
/ __ ヽノ / \ ...\
(___) / .│ ..│
│ │
/ ヽ
l..lUUU
.U
| ノ ヽ !
/ ● ● | こいつすげえアホ
| ( _●_) ミ 来年も北予備
彡、 |∪| / .\
/ __ ヽノ / \ ...\
(___) / .│ ..│
│ │
/ ヽ
l..lUUU
.U
| ノ ヽ ( i )))
/ ● ● | / /
| ( _●_) |ノ / こいつすげえアホ
彡、 |∪| ,/ 来年も北予備
/__ ヽノ /´
(___) /
| ノ ヽ ( i )))
/ ● ● | / /
| ( _●_) |ノ / こいつすげえアホ
彡、 |∪| ,/ 来年も北予備
/__ ヽノ /´
(___) /
(右翼の宣伝カーから流れる軍歌を聴いて)「あのCD欲しいな」
「この問題作った先生友達おらんよな」
中村さん:目からがまん汁
変態十二楽坊
三嶋さん:すっごい会社です。
鶴ちゃん:よくなくなくな〜い?
横尾さん:辞めたい…
満井「テ〜マとしてわあ〜、あっ!くやしっ!フウウーー」
木田「ズどーん」
村尾「約分するんじゃないんじゃあ。いいかあ?また寝とったんか!」
鈴木「あ〜恥ずかしい!…恥ずかしい!」←必ず2回言う
北川「いいでしょうか」←必ずこの言葉だけささやき声になる
満井「あれ?どっか間違ってる?おっかし〜な〜、どこが間違ってんだろ?」
木田「だっちゅうの」
(国語)
鶴添「よろしゅうございましたか?」
福山「おっしゃってる事はこういう事になりますな」
片山「あれやろ」
白土「ちょっと早いけど始めましょうか」
(英語)
●●「ふにゃ〜」 ●●にはいる名前は?
樋爪「いやいや・・・」
富崎「(カマ声で)ちょっとやめてよ〜」→「な、何だその冷めた笑いは?(苦笑)」
小出「何の話〜??」「ほにゃらほにゃら」「失礼いたしました」「まあいいや」
「とっとことっとこハム太郎」「死ね!」「うなぎうなぎ!」
<国語>
佐藤(現国)「ほ、ほいでよぉ」「しぇんしぇ〜!!(←「先生」)」
竹本「だから何だって話だ(笑)」「後ろで調整してくれ!」「百歩譲って・・・」
「また来年だぁ」「LOVELOVE竹本」
<社会>
佐藤(公民)「終わります!」「うまいね!」
「ちょっとそこの君!変な目で私を見ない!!」
<数学>
田川「今日の問題はどうだったかな・・・??」「まっ、いいでしょう!」
「ガンガン行きましょう」「チキショウ・・・」
星川「是非一度やってみてね!」
児玉「うわぁ〜どうしよう・・・」「別にしなくていいんだよ」
若林「ちゃんと目的意識をもたなきゃ」「はい、気合入れていきましょう!」
桑原「次回お楽しみに〜」
白土「すみません…だいぶオーバーしてしまいました」(何故か許せちゃう)
隅「また早く終わっちまった…ブツブツ…」
吉原「今日の復習は5分くらいでいいです!」
星川「次回、是非板書!」
金城「⇔」
武内「こうに書いてください」
「今日のリスニングの問題は難しかったですねぇ〜」
「30秒あげるから、皆さんやってみてください。よーいドン!!!!!!」
「こんなもの満点取れなきゃおかしいんです!!!」
俺が出来るんだから出来ないとおかしいんです!!」
「君、これなんだかおかしいと思わないかい?」
「センターで点の取れない奴は語彙力が不足してるんです!!!」
「センターでまずは130〜150取れるように皆さん頑張ってください」
| ノ ヽ
/ ● ● | こいつすげえアホ
| ( _●_) ミ
彡、 |∪| / .\
/ __ ヽノ / \ ...\
(___) / .│ ..│
│ │
/ ヽ
l..lUUU
.U
「はい…じゃあ…始めましょう…か(やる気無さ気に)」
「何ですか…この雰囲気(苦笑)」
「長嶋さんは英検10級ですから(苦笑)」
マサ「今日の文はなかなか…タフだね!!」
「おっ…ちょっと待ってみようか!!」
「みんなこの時期は単語増やさないと!!」
「(大量の板書見て)俺のスペースが…侵略されてるね」
石禿「どっかおかしくなぁい??」
「ほい」
「これさぁ〜…」
中川「…えぇ〜」
「もうベクトル解き初めて〇〇分になります。…まだ答えがでてきてない。そろそろ統計の方がよく思えてきませんか??」
トミー「My mame is Toyomitu Sato.Please call me Tommy」
「早く人間になってね」
「よし、見なかったことにしよう」
このみ「キモイ」(黒板に書く)
「ヤッターですよ」
中村「タンタン麺だ」「この変態」「諸君、」「私ね、これ気になって調べてみたんです」
戸口「いいでしょ?問題ないでしょ?」
「ここの二重結合が外れてHがココにひっつく、ていうふうに考えてあげて?」
「無人島でイケてない男山崎邦正と内山理名がしょうがなくくっついてたんよね。そこにキムタク級が現れた!内山理名はキムタクとくっつくよね?だから強酸強塩基の塩ができてイケてない弱酸は残るんよね?」
「お、おまえら、痛い目で俺をみるなっ」「HgSOふぉー!」
死んでください
ジョニー
まぁいいや
北予備・・・・・。
北予備だけぞっ!
〜〜なるまいっ!!
あと〜回ですからね!
俺、最近疲れ取るばい!
ざぁんこく物語ですよぉ!
「やろうか!!やっていこうか!!」
「うにゅ〜」
「頑張って!すごい頑張って!!」
西岡先生
「〜の値は何ですか?教えてくださいね♪」
「こうじゃね〜」
「お疲れでした」
水戸川;〜、意味不明、〜
コンデンサー十分時間手で隠せ!!
「ウ・ス・ボ・シ☆」
「ウスボシ☆」
カッコマイナスカッコ!!カッコマイナスカッコ!!
納得?ディープスリープ・・・
『多浪生の諸君』
やたらと隅先生を褒める。
北予備生はみんな先生のことが大好きなんですね!
あと半年、がんばれ!
川原やろ、隅と仲悪いんか?
暇だから話しましょう
/\___/ヽ
./""" """:::ヽ
|(●), 、(●)、;|
| _ノ(、_,)ヽ、, :|
| `rェェェェヾ ::|
.\ |r-rー|.:/
ヽ、ニ三ニニ./
.γ⌒iヾvL⌒ヽ
/⌒ ィ `i´ ) ヽ
; ノ^ 、_ノ__人 |
_ノ爻\_人 ノr> )
く\ヘ、_+_rノ/ /
\)ゝ_+_ア〃/
『問題無いところだと思います。』
生徒;気をつけ、礼!
吉原;どぅどぅどぅ
〜〜、たかたんたんたん、〜〜
『大丈夫〜??』
by山田知
「皆さんこれはとても良い問題ですよ」
林崎「意識の高い奴は書いとけよ」
「理論を教えたる」
吉原「クァクァクァッっと」
「たかたんたんたーん」
「やかましいわボケェ」
「代ゼミの連中は3行しか読めません」
長谷「鉛筆でぐるんぐるんっ」
「どーゆーこっとー?」
中村「理由は?」
「諸君、4番をポア」
「ピカピカの一浪生、ボロボロの多浪生」
三宅「では、次の問題!」
「隣の人!」
「間違えるなー!」
下川「星いっぱい付けぃ」
「寝とるんか?」
渡辺「しかし綺麗な字を書きますねぇ」
「正解です!」
関 「はいじゃあ30秒、見直してください」
「僕はそう思いますけど、ね」
水戸川「黒板見て!」
「こんなに盛り上がらないとは思いませんでした」
「おかしいよなー!!」
「おーい、渡した訳見てみろ。間違ってる!」
長谷川「ちゃんと覚えてるけ?」
「メンドくさがらんと辞書引くことや」
「センター試験なんて満点取るための試験ですよ」
私は貴様をポアしたい・・・
うすぼしだな?(  ̄ー ̄)ニヤリ
電波受信発狂
P.S.石山奇『心配しなくても、どんどん差はついてるよ〜?』
……ハゲは早く氏んでくれ。
「〜なんでぇーっす。」
「こうか!?」
「やめましょうか」
吉原「現役のパッパラ」
林崎「おそい」
長谷川「知らない単語はないでしょ?でもできてないですね」
平「じゃあ、全員こう書いて」
小野「私は神ですから」
松岡「いいっすか、いいっすか、非人間になっちゃだめ」
大野「いいかい、単語は覚えるんだよ」
中村「ポワ」
石崎「俺が昔、教員をしていた中等一貫の進学校では・・・」
「(授業の初め)こんちゃー」
「どうね?…ど、どうねって言われたっちゃねぇ」
「ちゃぎりとうなるばい」
「もう、うったぐらないかんですよ」
今井先生「イヤ、これは覚えなアカンのですよ!」
「ですね(同時に上半身を前に突き出す)」
丹羽先生「頑張って、すごく頑張って」
「だいじょぶそう?」
北川先生「納得、できましたか?」
「お疲れでした」
下川「上のクラスの連中に聞いたら〜」
「いってみよか」
カトケン「言葉悪いけど」
渡辺「〜みんさいよ」
安田先生のカナダネタはもう飽きた
これ知らなかったら受験なんてできねえ!
「ここが穴。ここを、突くんだ!がんがんがんと徹底的に!」
そ れ じゃー やめてくれ
ここは〜なんだわぁ
ついに私が帰ってきましたよ。何ヶ月振りかな。
とにかく俺は世界史の庄司先生に奈落の底までメロリンラブだからよろしく!!
てか、知らんがな。
全然悪くないのにね(笑)
松田先生「・・・からぁあ」
高原先生「・・・ね・・・ね・・・ね・・ね・・ね・・ね・・・ね・・・」
カトケン「松坂がまだ若いときに一緒に写真取った。」「槙原にクラスを持ったことがある」
加来先生「いいかね?」「寮の押入れでアルコールをつくったらいいじゃない
」「今年はお正月ないけど、来年はお正月があるから・・」「これは難しい」
福本先生「大学のとき、友達数人でアパートから出てきた女に足引っ掛けて転んで、そのときに体を触った。
一時間が空いて、嘘やて・・・・」
木ノ内先生「はい。じゃあ・・・」
カトケンの言葉悪いけどは正直聞いてて耳にたこができるw
福島先生「俺の事猿とおもっとるやろ?」
「こんなん誰が解くんかぁ〜」
若林先生「公式分かってるよネ?」「ネ?」
訳の方がいいよな』
林崎『お前ら意識高いぞ。そのままついてこい。』『俺は大阪で爬虫類って言われたわ』
『はい 顔上げて 特問!』
「of所属!!」
∴を書くとき、「ゆっえっにっ」
いこーりゅ
と,私文系クラスではほぼ毎回いわれた
「あのあのあのーー。」
「〜〜なるまいがー。」
きけぃゥ
水戸川だろ
ある女の子に対して授業中寝ていたからといって「お前は性格悪いだろ!!」
っと言って怒鳴るし、寝ていた男に対しては「お前は彼女いねえだろ!!」
と言って馬鹿にしていたよ。
他の予備校でくびになったから北予備に来たらしいよ。
本当に北予備もレベルが低いよね。松岡を採用するなんてレベルが低すぎるよ。
松岡は生徒をよく馬鹿にするよね!!
あと九州を馬鹿にするよ
教えてるよ。
毎回楽しみ。
「変な顔して」「ルートカット!」
村尾「なっちゃ」
許斐「おちゃめ」
伊藤「ということなんだ」
松浦「ということになりますからあ!」
小野「尊敬の助動詞るは‘お〜なる‘となります、この‘オナル‘はひっじょ〜に重要なんです」
赤で書こうが最高でした
僕の弟の件で一生懸命になってくれましたし、そばやマクドもおごってくれました
残念ながら学芸を去ってしまいましたが、今でも連絡とってます
次の字は鵜?岡?田?
標的がないとストレス解消もできねーってか(笑)
か・わ・い・そ・う <`〜´>プフッ
はい、学生でも就労者でもないニートの口撃どーぞ(笑)
↓↓↓↓↓
田川「っていうヤァツゥ!!」
水野「ガバーち、もうベラーち、スッッッゴイよw」
伊藤「〜ということなんデャ」
三原「覚えとき〜」「しゅうりょ〜お〜疲れ様でした」
許斐「これウゼェなぁ」
・もう本当ね、この板書した人に拍手送りたいですよね笑
・きみたちさー 本当文字汚いよねぇ笑
夏に会いに行くね〜
みとさん 「読めるわけねーだろ!」
「アホかぁ!」
他の講師の悪口は言わないよ
731ってここ荒らしてる人だと思うけど、恥ずかしくない?
俺たちの頃はH目先生と一触即発状態だったYO!
〜、く〜っきた〜!
英語のY講師『汚予備鹿児島校の久保は性格ブスやな〜』
「(苦笑しながら)大丈夫〜?がんばってね〜」
犬をいかんせん
『まった来週〜〜〜』
「この問題作ったやつ、絶対友達おらんな」
数学許斐
「(チョークが折れて)あいたー(チョークを壁に投げつける)痛いんですよー(足元のチョークの残骸を見て)うわ汚ねー(足で蹴る)」
悪口言いまくってるじゃん。お前授業中ちゃんと起きてるか?
1万ちょっだと
WWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
「馬鹿ヤロー!!」
「(授業前に)はい、始めましょう。」
続行していいか?
お呼びでないか
これはまた難問だねぇ
はい、単語カードに線引いて
山田知
これ知ってた人どのくらいいる?ちょっと手挙げて〜ん〜少ないねぇ辞書引こうかぁ
長谷
本文論拠〜♪
どゆこっと〜♪
ぐるんぐる〜んっ
水戸川
顔上げてぇ!
うぉ〜い
当たるのはこのれぇつ
三原っち
爆笑だろぉ?
楽勝ですからね〜
しゅーりょー♪
殺すぞっ
〜って話
ざまぁみそ汁〜 笑
宮原
そしたらば〜
福山
まった来週〜
問の三は問の三は
林崎
あっかーん
オブ同格
オブ所属
エックスにょろにょろ
にょろにょろということ
「はい、もり下がったところで行きましょう」
おい聞いてくれ!
○○の前スゥラッシュッ!
「ェヘン(咳払いか何か)」
「答えられなかったらチョーク食えな…いろんな味が揃ってるぞ(黒板からチョークを数本取りながら)」
「オラッ!!立たんかお前らッ!!(マジギレ)」
「これが答えられなかったら、昼飯抜きな」
鵜殿先生
「計算はお任せしてもよろしいでしょうか?」
「おーわり」
大数でBランクの問題「この問題は出来んでもいいっ」
一方Dランクの問題「これは出来んといかんっ」
でもいい先生だったなあ
「おい先生、なんやと」
このくだりは意外と好き。
一段落一概念が成立するよね!?
「センセイセンセイ! ここは!コウヤッテ! 〜デスヨネ!」
「顔上げろお!」
「オイ!・・・ びっくりしたあ」