河合の講師で、実は実力がないと疑問を感じる講師は?
河合塾掲示板の最新スレッド20
- 渡辺淳志(217)
- 今いちばんやりたいことは?(121)
- ブランド財布コピー/ss74.com(1)
- 一週間の勉強の流れが掴めません……(2)
- 河合塾へGO!(108)
- 日本史の尾崎房郎先生(25)
- dfgdfg(1)
- ☆英語の成川先生☆part2(527)
- 【金と時間】実力とかけ離れた講座取る奴正気か?!【無駄】(26)
- ONE WEX(544)
- おまんこが(1)
- 田中久之先生について(689)
- 夏季講習の案内書こない(2)
- 英語の護守先生って(60)
- 国語科行木先生について(77)
- 青木先生(207)
- 河合塾東海地区講師ミシュラン(131)
- 【ウルゴジ満点取らなきゃ消えろ!】山西 博之☆第二講☆ (325)
- 金沢文庫校のひと!(8)
- 英語の予習について(4)
- いい物理の先生を教えてください(183)
★ミルクカフェ関連リンク集





★学力の二極化、64%が実感 有識者委アンケート
・有識者らでつくる「日本の教育を考える10人委員会」(委員長・佐和隆光立命館大教授)は
11日、約1万人を対象にした義務教育アンケートの結果を公表した。それによると、勉強が
できる子と、できない子という「学力の二極化」が進んでいると感じる人は3人に2人で、
うち7割近くは「所得格差が原因」と考えていた。同委員会は「少人数教育を含めて、
きめ細かな指導ができる施策が必要」と提言している。
アンケートは4月、インターネット調査会社の会員から、地域や年齢を考慮して抽出した
20歳以上の男女を対象に実施。1万184人が回答した。
それによると、学力の二極化が「進んでいる」と思う人は全体の64%。「分からない」が30%、
「進んでいない」は5%だった。「進んでいる」と答えた人のうち、66%は「所得の格差によって、
子どもの学力に影響が出る」と回答した。
http://www.asahi.com/life/update/0911/007.html
所得か・・・・
仕事も通学もせず、職業訓練も受けていない15〜34歳の若者を指す「ニート」について、厚生労働省は就労支援の内容を見直す方針を決めた。
ニートの一部に、「発達障害」の疑いのある人が含まれていることが、同省の調査で判明したため。実態をさらに把握したうえで、支援機関に心理などの専門職を配置するなど、きめ細かい支援のあり方を検討する。
調査は今年6月、首都圏などにあるニートの就職・自立支援施設4か所を選び、施設を利用したことのあるニートの若者155人について、行動の特徴や成育歴、指導記録などを心理の専門職らが調べた。
この結果、医師から発達障害との診断を受けている2人を含む計36人、23・2%に、発達障害またはその疑いがあることがわかった。
(読売新聞) - 8月24日3時17分更新
・意欲、能力が低いのが「下流」
・希望格差
・女性の分裂
・日本橋に美人増加のなぞ
・拡大する女性の格差
・女性も自己責任の時代
・正規職員と非正規職員の格差
・女性は大学を出ないと上流になれない
・派遣社員、フリーターの結婚、子育ては不利
・家族形態は多様化したが、幸福の形は必ずしも多様化していない
・「自分らしさ」を求めるのは下流である
・「自分らしさ」志向は「下」ほど多い
・「自分らしい人生」という呪文
・「個性を尊重した家族」も「下」ほど多い
・低階層の若者ほど自己能力感がある
・自分らしさという夢から覚めない
・自分らしさ派は階層意識も生活満足度も低い
・「下流」の男性は引きこもり、女性は歌って踊る
・買い物好きな「下」と買い物する暇がない「上」
・階層は性格で決まる
・上流は女性らしさ、下流は自分らしさ
・上流は社交的、下流は目立たない
・上流はゆとり教育が嫌い
・上品で国際的に通用する子供を求める上流団塊ジュニア女性
・地方出身者は「上」になりにくい
・「縮小した世界」に知らぬ間に築かれた「バカの壁」
三浦展「下流社会」みだしより
向上心なき『自分らしさ』
「下流社会 新たな階層集団の出現」(光文社新書)という本が売れている。
「一億総中流」といわれたのは過去のこと。
今、「下流」と呼ばれる階層が出現しつつあるという。その特徴は、生きる意欲に乏しい
「だらだらライフ」だという。
若い世代の価値観や生活は、どう変化しているのか。そんな階層社会の行き着く先は?
若者の消費行動や意識から読み解いた著者
・三浦展氏に聞いた。 (宮崎美紀子)
「やっぱり下流は存在していたことが証明された」。「下流社会」は、今年九月中旬の発売以降、
順調に売り上げを伸ばし、現在、六十五万部のベストセラーだ。この反応のよさを、マーケティング
の専門家である三浦氏はこう分析した。
学ぶ意欲、金持ちになりたいという意欲も低ければ、コミュニケーション能力も低い、同氏いわく
「人生への意欲が低い」人を指す。当然、所得も低く、結婚できない可能性もある。
一方で団塊世代が持つような「自分らしさ」にこだわり、「下流」生活に必ずしも不満を感じていない。
三十代、独身女性を言い当てた昨年の流行語「負け犬」同様、強烈な印象を与えるこの言葉は、
三浦氏の造語だ。
「思いついたのは、今年の六月末。いまいちピンとこなかったのが、『下流』を思いついてからは、
一気にまとまった。『ダラダラした若者をしかってもいいんだ』と思うと、ちょっと筆が滑ってしまったが」
何百億も稼ぐIT長者がいる一方で、フリーターやニートが増えているのを見れば、「一億総中流」
が崩壊していることに誰もが気付いているだろう。「下流」の若者は、それを悪いことだとは思わず、
中流へのこだわりもない。親の建てた家があり、「ユニクロ」や百円ショップで買い物をして、
ファストフードを食べれば、定職につかなくても十分生活できる。「なんなんだ」と、
上を目指してきた大人は思いたくもなる。「下流の出現」という三浦氏の指摘は、そんな漠然とした怒りを説明してくれる。
「若者のドロップアウトは、不思議な現象ではないが、一部に全く働く気がない人がいる。少なからぬ若者が、
自分の空間に自閉している。他者のため、誰かを喜ばせるためにエネルギーを向けてもらいたい」
階層化は五年前からの研究テーマだ。既に多くの社会学者によって研究が行われているが、「言い過ぎでは」
と思うほど三浦氏が踏み込むのは、マーケティング業界に身を置く人間だからだろう。
「学問は予測してはいけない。でも、マーケティングは予測しなきゃいけない。社会が向かう方向を示すとき、
学問は位置まで正確でないといけないが、マーケティングは、大体でいい。素早い意思決定のためにやっているんだから。
『下流』も、厳密な定義はなく、簡単に言えば『キーワード』。この言葉は、モヤモヤした世の中が、
すっきり見える眼鏡であり、社会を考えるための武器」
その恩恵で意欲が低い人も歌って踊っていられる社会。「その中から、マドンナやマイケル・ジャクソンが出てきてもいい。
今、日本が芸術やスポーツ分野で素晴らしいのは、そういう社会だからだ」
だが、歌って踊っていれば収入は低い。悪い方に進めば「米国型社会になる」。イラク戦争では、就職先が軍隊
しかない貧しい州の若者が命を落とした。「軍隊は米国で最大の雇用主。入隊すれば退役後も仕事を紹介してくれる。
日本ではそこまでいかないが、そういう不気味な社会になる恐れもある」
「下流社会」では、意欲の低い人が、中流から滑り落ち、所得も上がらず、結婚もできない。
結婚しても相手もまた下流で、その子供は、親の意欲が低いため、十分な教育を与えられないという怖い未来が提示されている。
下流化を防ぐために、三浦氏が挙げるのが低所得者に対しての機会の優先だ。
「『好きなことを仕事にしなさい』ってのは、とんでもない。好きな仕事が見つからないからフリーター
を続けることになるんだから。その人が一番得意なことを仕事にすればいいと言いたい。夢がないようだけど、
一番得意なもの、つまり一番時給が高くなることをやればいい」
「下流」という刺激的なタイトルの本を手に取るのはどんな人たちなのか。
「希望格差社会」などの著書がある東京学芸大学の山田昌弘教授(社会学)は、「自分の子供が下流に転落して
しまうのではないかと恐れている中流の親か、自分はこれよりはマシだと確認したい人たち。
本当の下流の人は新書など読まないでしょう」と辛辣(しんらつ)に言い放つ。
今より格段に常識人だったから、妥協してる部分はあった。物事もそこまでストレートには言わなかったし。
でもそれは、俺が善人だったからじゃなくて、偽善者であったからに他ならない。
何より、相手は1億人だ。社会正義相手に闘う勇気が無かった。
だが今は、もう覚悟決めてる。相手が1億人だろうと60億人だろうと、
社会正義だろうと国際正義だろうと、俺は社会に出てソフィストとして闘うと決めた。
逃げてるだけでは何も変わらない。いずれ捕まえられ、洗脳され、押し込められんのがオチだ。
だから俺は、己が魂に宿る真実を守るために、ただ生き、ただ死ぬという事のために、
こっちから敵の陣地に乗り込み、カントの掲げた定言命令を金科玉条の理とし、
絶対的正義の下、俺を貶んとする者を片っ端から叩き潰してやる事にしたのだ。
精神科医で帝塚山学院大学教授の香山リカ氏は、大学の講義の中でこの質問を学生たちにしたという。
「こういう質問に学生たちがどう反応するかを見たかった」ためだが、意外だったのは「下流」に当てはまった学生の反応だった。
「ショックを受けたり、憤慨することはない。『私も流行の先端を行っている』という感覚なのか、喜ぶ学生もいた。
しかし下流と言われて反感を持たない抵抗力のなさこそが問題で、それが下流化をさらに促進している」
意欲もなく、仕事もしない若者たちの問題は、今後顕在化すると山田氏はみる。「親にパラサイト(寄生)しているからこそ、
好きな生活をしていられる。しかし十−二十年先、親が弱ってきたら放り出される運命にある。
現状は破綻(はたん)の先送りでしかない」からだ。
「下流」になってしまった人が、そこから抜け出すきっかけはあるのか。香山氏は過激だ。
「憲法が変わって徴兵されるとか、石原都知事から『お前たちのような人間は東京を出て行け』と言われるとか、
かなり危機的な状況がないとできないかもしれない」
出版社 / 著者からの内容紹介
「いつかはクラウン」から「毎日100円ショップ」の時代へ
もはや「中流」ではない。「下流」なのだ
「下流」とは、単に所得が低いということではない。コミュニケーション能力、生活能力、働く意欲、学ぶ意欲、消費意欲、
つまり総じて人生への意欲が低いのである。その結果として所得が上がらず、未婚のままである確率も高い。そして彼らの中には、
だらだら歩き、だらだら生きている者も少なくない。その方が楽だからだ。(「はじめに」より)
「下流社会」とは具体的にどんな社会で、若い世代の価値観、生活、消費は今どう変わりつつあるのか。マーケティング・アナリストである著者が豊富なデータを元に書き上げた、階層問題における初の消費社会論。
下流社会 新たな階層集団の出現 80万部突破!
著者/訳者名 : 三浦展/著
出版社名 : 光文社 (ISBN:4-334-03321-0)
発行年月 : 2005年09月
サイズ : 284P 18cm
価格 : 819円(税込)
本の内容
「下流社会」とは具体的にどんな社会で、若い世代の価値観、生活、消費は今どう変わりつつあるのか。
マーケティング・アナリストである著者が豊富なデータを元に書き上げた、階層問題における初の消費社会論。
目次
第1章 「中流化」から「下流化」へ
第2章 階層化による消費者の分裂
第3章 団塊ジュニアの「下流化」は進む!
第4章 年収300万円では結婚できない!?
第5章 自分らしさを求めるのは「下流」である?
第6章 「下流」の男性はひきこもり、女性は歌って踊る
第7章 「下流」の性格、食生活、教育観
第8章 階層による居住地の固定化が起きている?
今なら、思ってること、何でも言える気がする。
覚悟決まったし、接客のバイト3週間程したからコミュ力もかなり上がったし。
話してる最中に俯いたり、目を反らせたりするから舐められるんだね。
全然睨みが効いてないっていうか、人間、押しが肝心だってよぉく判った。
たとえ殴られても、刑事告訴されても、自分が参ったとさえ言わなければ
負けることは無いのだから、やれるとこまでやってみる。
どこまでも謙虚に従順に生きろって言われたって、無理でしょ普通w
人にはそれぞれ、命をかけて闘ってでも譲れない領域ってのがあるもんなんだよ。
ソフィストの長老プロタゴラスのその力は、他でもなく、ソクラテスから授かった、
ソクラテス的問答法そのものであった。彼は紛れもなく、ソフィストの闘神であったのである。
アテネのために命をかけて闘い(ソクラテスの弁明)、そして毒人参を飲んで戦士した。
我が先祖"中大兄皇子"は、日本の発展のために中臣鎌足と協力し、蘇我氏を暗殺。
そして663年、"白村江の戦い"で誇り高く散って逝った。
あれから時代は随分と流れた。ざっと1350年ってとこか。
俺の体に流れる皇子の血…千年以上もの間、我が家に脈々と口承で伝えられてきた
この事実は、一体何を表わしているのか?
アレクサンダー大王は、哲人ディオゲネスの咎めを振り切り、世界のために闘った。
天命が下ったと言っていた…デルポイの神託とは一体何なのか?
神はマクトゥーブの法則を通じて、俺に何を伝えたいのか?
嘗て、俺は自然学校の感想文のコンクールで優勝を収めた。
イプセンは"剣を持って闘え"と言ったが、剣とは何のことを表わしているのか?
…筆のことだろうか?…ナポレオンは20年先を考えて行動していたらしいが、
俺にそんな芸当は出来ない。正直、20年後の自分なんて想像もつかない。
俺にしか出来ないこと…それは一体何なのか? いずれにせよ、俺は俺に出来ることをやろう。
現象界に降臨したって、今の俺に出来ることなんて何もありやしないが、
いつまでもイデア界で高みの見物してたって仕方ない。いずれ俗物共は
イデア界を侵犯し、嘗てニーチェが神にしたように、イデア界を冒涜し、
そんなものは存在しないと、存在そのものを切り崩すだろう。
そうなる前に、未然に防がなければならない。
実力がないのは講師ではなく、難関大学に落ちた
落ちこぼれな私達だよ。
東大京大早大慶大に受かった人達は神様。
人の悪口を陰でコソコソ書いてないで本人に直接言いに行け。
スッキリするぞ。だから私は言いたいこと全部本人にいってやったよ。
先生も同情してくれたし。「かわいそうだね」って。
そういやあ、偉そうに仲野の悪口言ってたA〇クラスの奴らはみんな落ちて爆笑だったけどなww
てめーがバカだから落ちただけだろ私文ゴミマーチ野郎
「ペダンスティック」だと誹謗中傷した講師がいる。
ちなみに教科は英語www
テスト対策しっかりしてくれるのは山口・桑山・樋口・神原位。
ただ樋口は早慶向かない。
漢文講師、桑島健太郎をお忘れなく。
こいつはYoutubeでホモ支援活動をアップしている。キーワードはパフナイト。
是非ご覧あれ。人間的に完全に精神がいかれている。
本当か?さすがにないよな。
本郷や麹町で教えているんだもの
いやいや羨ましいw
このご時世、あんた大学行かないでどうやって就職すんの?ww
手に職付けた方がいいよ。
わかりにくい所(例えば土地制度史)の解説はフィーリングっぽい。
国語科の講師の優劣を分ける線、それは、文学作品が、実は現実の類であること、
現実と虚構などという区別・差別が、論理学的に存在しえないことを証明できる
かできないかにあると思う。論理学・修辞学・文学論は、国語科の主幹だし。
集合と論理、構造主義、バークリーの経験論、客観的事実と主観的事実…
などの概念を持っていれば、これらは自然に意識下の世界に浮き彫りになってくる。
この世は、ボケ共のせいで、偏見だらけのムチャクチャな世界になっている。
むしろ、俗物たちの価値尺度によって現実と称されている世界の方が
嘘ッパチだらけの混沌とした世界だ。
世は濁りて分かならず 人は好んで美を蔽いて嫉妬す。
○ >>380
君さ、いい加減帰ってくれないかな
高樹悲風多く、海水其の波を掲ぐ。
高樹悲風多く、海水其の波を掲ぐ。
高樹悲風多く、海水其の波を掲ぐ。
高樹悲風多く、海水其の波を掲ぐ。