669 名前:大学への名無しさん 投稿日:02/11/14 00:43 QxbIH6Xp
でもなーちょっと不満もあるぞ・・・
1学期・夏期講習のA組のテキストがパラリパート2にのってる
長文4つもかぶってるってどういうことだ!ゴラー
やってない問題1つしかねーじゃねーかぁ!
参考書と講習両方やってる人のことは考えてないのか?
同じ問題のほうが定着していいじゃん
3 名前:名無しさん@パラリー [2002/11/29(金) 23:11]それは自分一人で復習したらすむ話。
4 名前:名無しさん@日々是決戦 [2002/11/29(金) 23:46] >>1
設問は違った角度から出されてるんじゃないの?
まさか設問も同じ?
入試問題を使ってるんでしょ?
それとも今井がつくってるの?
英語で同じ文章はいくら何でもめちゃくちゃだな。
7 名前:名無しさん@パラリー [2002/11/30(土) 12:44] >>5
今井が作ってたらもっと最悪だし。
>>1
その同じ問題ってどれですか?
フランス革命,数学,恐竜,教育???
最低だな
10 名前:名無しさん@パラリー [2002/12/05(木) 18:16]パラリーが通用する問題が他にないんだから仕方ない
11 名前:名無しさん@日々是決戦 [2002/12/06(金) 23:26] >>10
確かに
>1 名前:名無しさん@パラリー 投稿日: 2002/11/29(Fri) 18:57
>669 名前:大学への名無しさん 投稿日:02/11/14 00:43 QxbIH6Xp
>でもなーちょっと不満もあるぞ・・・
>1学期・夏期講習のA組のテキストがパラリパート2にのってる
>長文4つもかぶってるってどういうことだ!ゴラー
>やってない問題1つしかねーじゃねーかぁ!
>
>
>
>参考書と講習両方やってる人のことは考えてないのか?
今井は同じ問題を使って手抜きするな。
http://www.milkcafe.net/cgi-bin/readres.cgi?bo=imai&vi=1038563847&rm=100
ネットがないと上のような情報知るのは難しいのに、
こういう便利な掲示板を批判するのはどうしてかな?
12は誤爆です・・・
14 名前:名無しさん@日々是決戦 [2002/12/21(土) 03:19] 2学期B組の慶応文って1983年のだな・・・
慶応文は近年5段落程度しかないのに
>>1
参考書は授業を受けていない人のためにあるんだろ
両方やる人は想定しなくて当然
参考書に授業とかあれこれ手を出す奴は失敗する
参考書と授業が同じ方が貧乏や地方人=授業受けられない人には
安心感がある
今井は授業で参考書の紹介をしてるが、それはどういうことだと?
17 名前:名無しさん@日々是決戦 [2002/12/21(土) 14:45] 紹介をしてるだけで西のきょうに買わせてはいないだろ
「単科取ってる人に参考書買えとも言えんし」と言ってるし
買えと言わないから良い人、って思わせて買わせるあたり流石だな。
まだストレートに言うだけ西の方が良心的。
はあ?
ずいぶんひねくれてるな
参考書の紹介はあくまで参考にしてほしい程度のものだよ
あとは授業だけでは不安な人用に
基本的には授業だけでも大丈夫
率直に言う西の方がマシかどうかはわからない
だが、「参考書に書いてあることは授業でやらない=参考書必須」と、
「授業で全部やる=参考書は任意購入」
宣伝手法がどうであれ、今井は授業だけでいいのに対して西はダメ。
それにこれを逆に言えば、今井は参考書だけでも良いのに対して、
西は参考書だけではダメということになる。
予備校のない地方人や、あるいは貧乏人には悲劇だ
ではどちらが良心的か自明
それに
>買わせるあたり
って、買った人がいいるかどうかもわからん
大体授業で参考書の紹介する必要無し。
西と比較してる意味も不明。
>>19
>買った人がいいるかどうかもわからん
>>1を見たらいるじゃん。しかも詐欺的被害受けてるし。
>>21
>>1の元の文章を書いた人が買ったとなぜ言える?
買わないで立ち読みしただけかもしれない
>>22
>やってない問題1つしかねーじゃねーかぁ!
立ち読みだけでやれないでしょ。
成績があがるんだからいいじゃねぇか
25 名前:名無しさん@パラリー [2007/11/02(金) 03:51] 彼のスーパー完成扁で扱っている慶應の法の解説は強引極まりない。
あそこまで文脈重視なのも問題あると思いますよ。
中沢先生の問題集にも同じ問題がありますが、二問ほど食い違う点がある。
やはり中沢先生の説明が自分にはしっくり来ます。
英語は語学の試験なので、あの方法論は無理があります。
選択肢から情報を得るということありきで無理やり解説作った所もある。
たいしたことないなと思いました。
けど訳とか見ると、この中沢先生の本を彼は読んでいる気がします。
ご当人いらっしゃたらご批判どうぞ。
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