- 1 名前:名無しさん [2004/10/22(金) 19:13]
- 英文解釈教室以前に出版されていた、古典的名著らしい。
自分は読んだ事ないのだが、知ってる方、是非語ってくれ。
- 58 名前:名無しさん [2005/03/12(土) 21:45]
- 「多読」に関して言えばはしがきの部分ね。
「読書百遍、義おのずから通ず」の域に後退したのでは ないだろうか・・」 というところからそう言ったまで。「英語→事柄→日本語」 の図式に君がこだわり、そんなの外国語学習では当然のことだとか なんとか君が言うから「こう言いたいんでしょ」と推論してあげた まで。 君はあれだな。ろくすっぽここまで展開してきた議論に正面から 反論することなく、論点をどんどんずらして行っているね。 それに、君の伊藤和夫論、というか「解釈教室論」は、その内容を 審議してどうこういうのではなく、はしがきとか後書きからのみ、 その内容をどうこう言っているね。そのレベルなのね。別にそれ以上の 能力が君にあるとも思えないけどね。 それに、後書きの引用だけど、だから何なの?伊藤和夫がそういっている からといってどうだというのよ。そんなの読書じゃない。それにここで いっている「形式」に関する事柄は抽象的に過ぎて、だったらパラグラフ リーディングとかも読解の方法として1つの形式主義といえるじゃないの。 抽象から具体、結論から説明というのも、読解の1つの方法論として (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 59 名前:名無しさん [2005/03/12(土) 21:59]
- >「読書百遍、義おのずから通ず」の域に後退したのでは
> ないだろうか・・」 これは学校での勉強のことを言っているのであって その後の勉強のことではないでしょ。 その後の勉強はあとがきに書いてある。 そんな程度の区別もわからないんですか。 文章が書けるからちっとは頭があると思っていたけど 本当に馬鹿なんですね。びっくりしました。 あなたのレベルで物を語るのは私には不可能のようです。
- 60 名前:参考書マニア [2005/03/12(土) 22:01]
- >>27
>800ぐらい例題があるけど、解説で「?」と思ったのはただの1箇所だけでした。 もしよろしければどこの箇所か教えていただけますか? (私の持っているのは第9版です)
- 61 名前:名無しさん [2005/03/12(土) 22:39]
- >>59
学校での勉強、というのも抽象的でよく分らんけど、ここでも 君は盲目的なまでに、伊藤氏の引いているレールの上でものを 語っているね。これを読んだら後は英語の大海に漕ぎ出していけとか、 そういうのでしょ?というかこういうことを言うと、そんなことは 言ってないとか言われるかもしれんけど。 まあいいや。あんまり生産的な議論は出来そうにないから。 >>60 大体、山崎貞氏の解説は的確で、英文を読んで疑問に思ったところを、 そんなこちらを見透かしているように解説してくれるところが素晴らしく、 だから何度も自分も「新々」を読み返してみようという気になるのですが、 その1つがどこだったか、前から探しているのですが見つからないのです。 どうやったらこういう訳文になるのか、何度解説を読んでも、納得がいか ないというか、どうやったらそんな構文が浮かび上がってくるのか分らない というか、これってこう素直に解釈すればいいんじゃないかと思っていて、 まあいいやとその時投げ出してしまったのです。 だからこそ今となってはその1つが気がかりなのですが、まあ、見つかった らそのうち書き込みます。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 62 名前:名無しさん [2005/03/12(土) 22:54]
- >>61
>学校での勉強、というのも抽象的でよく分らんけど、ここでも >君は盲目的なまでに、伊藤氏の引いているレールの上でものを >語っているね。 よくいるんですよ。 議論ができなくなると あなたみたいに○○信者と決めつけて 相手を全否定したつもりになっているレベルの低い奴が 予備校通っている受験生なんかに多いみたいですが。
- 63 名前:名無しさん [2005/03/12(土) 22:58]
- 自分がやってきた勉強が最高だと思いたいから
伊藤和夫を否定するってレベルの低い行動を 無理矢理正当化しようとするから 馬鹿みたいなことしか書けないみたいです。 勝手に言ってもないことを言った言ったとわめき つまらない抽象論で何か中身があるようなことを 言った気になる世代っていますね。 あなたの周りいる人たち程度なら 感心して聞き入る人もいるのかもしれないけど 文章にすると全部だめだめなんですよ。 抽象的な言葉をだらだらと書いて 議論に窮すると恫喝を始めるあなたの世代に多い。 こっちから見ると最低なんですが そういうかっこ悪さって本人には分からないものなのかもしれないね。
- 64 名前:参考書マニア [2005/03/12(土) 23:47]
- >>61
レスありがとうございます。 確かにいわれてみればこの「新々」は、 私の場合は殆ど全く持っていただけに過ぎないのですが、 あらためてパラパラ見てみると、 正直自分の実力不足でギャップを覚えてしまうこともあるものの、 到底自分にはできそうもない感心する和訳が見受けられますね。 佐山栄太郎によるところも大かなとは思いますが。 翻訳家でこの本を薦める人がいるのもわかるような気がしました。 しかし、これまで今一取り組む気がなく、やる予定もなかった本書ですが、 本スレの熱心なオススメ様を伺うにつれ、 本気で取り敢えず最低一通り目を通して見ようかなと思います。 参考書マニア的に飯田康夫風にいうならば、 「新々」を持っているという幸運に恵まれたからには、 それを(積読せずに)熟読するという最強の選択肢を選んで見ようかな、と。 >まあ、見つかったらそのうち書き込みます。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 65 名前:名無しさん [2005/03/24(木) 19:49]
- 英語おたくが受験参考書を必死こいて語る意味があるんだろうか
- 66 名前:名無しさん [2008/11/17(月) 20:21]
- www.kenkyusha.co.jp/guide/pu-rec.html
伝説の参考書、ついに復刊! 「山貞」(やまてい)という名で親しまれ、 長年多くの受験生のバイブルとされてきた山崎貞著『新々英文解釈研究』と『新自修英文典』を、 往年のファンの熱いご要望に応えるべく復刊いたします。 戦後、多くのリーダーや知識人、教育者たちが学んで実力を身につけた伝説の参考書です。 復刊する2冊ともに、格調高い例文と品格のあるレイアウト、ボリューム感は現行の参考書と比べても別格の趣きです。 山崎 貞 〔編著〕 / 佐山栄太郎 〔改訂〕 新々英文解釈研究 <復刻版> B6判 上製 496頁/定価3,150円(本体3,000円+税) ISBN 978-4-327-75102-9 C1082 2008年12月20日発売予定 今ある「英文解釈」の参考書のルーツはすべて、この本の中にあります。 本書は、昭和40年(1965)発行『新々英文解釈研究』の新訂新版の復刻版です。 初版の『公式応用 英文解釈研究』は大正元年(1912)に刊行され、 その後、ほぼ90年の長きにわたって受験生の支持を集めてきた伝説の参考書です。
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